カテゴリ「マンガ」に属する投稿[5件]
2025年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
おなかの調子は置いといて、悪役令嬢転生おじさんを読みました。
五巻までで止まっていたので、続きから。アンナとグレイスの間に何かあるとは思ってたけど、そ、そういうこと~!? と驚きながら予測を立てています。
アニメ化して、エンディングでマツケンサンバを踊ってると聞いたのですが、うちに録画機器が無いので見逃しても確かめる方法が無いですね!
#マンガ
五巻までで止まっていたので、続きから。アンナとグレイスの間に何かあるとは思ってたけど、そ、そういうこと~!? と驚きながら予測を立てています。
アニメ化して、エンディングでマツケンサンバを踊ってると聞いたのですが、うちに録画機器が無いので見逃しても確かめる方法が無いですね!
#マンガ
2024年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
Webtoonを2月の終わり頃からちまちま読みはじめて、佳境になる作品が出てきました。100話以上あってもほぼ毎日読み続けたら追いつくんだなあ~。
『ジャンル、変えさせて頂きます!』が序盤の謎なコメディ調からどんどん深刻な話になっていって、種明かしのターンになったので、もうすぐ終わるかな、日曜更新待つのじれったいな、と最新話まで購入してしまいました。
よくある異世界転生ものかと思ったら、そうきたか!と膝を叩きました。
『ラスボスの私が主人公の妻になりました』は個人的に好きな要素が詰まっているのと、問題が起きても比較的早期にかたがつくのでフラストレーションがたまりにくい、絶妙なバランスが取れているのがいいですね。
ヒロインが強いのもたつみ村と水が合います。
「この人ここで絶対しぬ!」と思ったらしななかったとか、たつみ村なら回避できない悲劇が起きないのも優しいな……と思いました。
私は元々は漫画(というか絵)を描くほうから始めたので、縦読み漫画は本来の漫画の作法を崩してしまうのではないかと危惧していた(のでなかなか手を出さなかった)のですが、縦読みには縦読みの作法があって、お互いを侵食するものではないのだな~とわかると、楽しめるようになりました。
スマホで漫画を読むという、時代に即した変化なんだろうな~、と思います。
もっとエンタメ勉強しないと……。
#マンガ
『ジャンル、変えさせて頂きます!』が序盤の謎なコメディ調からどんどん深刻な話になっていって、種明かしのターンになったので、もうすぐ終わるかな、日曜更新待つのじれったいな、と最新話まで購入してしまいました。
よくある異世界転生ものかと思ったら、そうきたか!と膝を叩きました。
『ラスボスの私が主人公の妻になりました』は個人的に好きな要素が詰まっているのと、問題が起きても比較的早期にかたがつくのでフラストレーションがたまりにくい、絶妙なバランスが取れているのがいいですね。
ヒロインが強いのもたつみ村と水が合います。
「この人ここで絶対しぬ!」と思ったらしななかったとか、たつみ村なら回避できない悲劇が起きないのも優しいな……と思いました。
私は元々は漫画(というか絵)を描くほうから始めたので、縦読み漫画は本来の漫画の作法を崩してしまうのではないかと危惧していた(のでなかなか手を出さなかった)のですが、縦読みには縦読みの作法があって、お互いを侵食するものではないのだな~とわかると、楽しめるようになりました。
スマホで漫画を読むという、時代に即した変化なんだろうな~、と思います。
もっとエンタメ勉強しないと……。
#マンガ
2024年9月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
ゲームの時間から少しは離れるためと、執筆の合間の気分転換に、Webコミックをちまちま読んでいます。
1話が丁度よい分量で、気分で読めるから、業界研究も込めて色々見ているのですが、初めてベルサイユのばらを読みました。
そしてびっくりしたんですよ。
ヒストリカルとかナーロッパで出てくる貴族のたしなみ、本当にあったんだ!?というか、ベルばらがお手本だったんだ!?と……。
勿論ベルばらもどこまで創作かは、不勉強なのでわかりませんが、みんなこのあたりちゃんと勉強して書いてるんだあ……って感服してしまいました。
まだまだ知らないこといっぱいです。 #マンガ
1話が丁度よい分量で、気分で読めるから、業界研究も込めて色々見ているのですが、初めてベルサイユのばらを読みました。
そしてびっくりしたんですよ。
ヒストリカルとかナーロッパで出てくる貴族のたしなみ、本当にあったんだ!?というか、ベルばらがお手本だったんだ!?と……。
勿論ベルばらもどこまで創作かは、不勉強なのでわかりませんが、みんなこのあたりちゃんと勉強して書いてるんだあ……って感服してしまいました。
まだまだ知らないこといっぱいです。 #マンガ
以下ネタバレ考察含みます。
本筋はあくまでユリアンと母親の話の回だったのですが、ラクリマがディアナを人の死から遠ざけようと抱っこした時、
「6歳にしては重いわね!」
って言ったのが、すごいひっかかったんですよね。
『海』によると、ディアナは「もう一人いる」らしい→『予言の子』通りになる残虐な人格がある? と予測しているのですが、これー……物理的にも二人分になってる?
この作者さんは物語に関係ないことを描かない(と思っている)ので、誰もがユリアンの方に気を取られている間に、伏線ぶっ込んだんじゃないかなって……。
フフ……面白い……おもしろーい……次回も楽しみです。畳む
#マンガ