home book_2
chat
七月のなまけもの
七月のなまけもの

No.723

#生きる 気力が涸渇している。
生きるための書く気力が涸渇している。

あまりに落ち込みが酷いので隠します。

水族館のマグロのごとく、壁打ちでも書き続けてきてしまったので、「こいつは放っといても書くだろう」と思われてるのかもしれない。
けど、書きたいものを書くことと、発表したものを評価されないことは、やっぱり因果関係があって、読んだよ、面白かったよ、のいいねが無い状態が続くのは、無視されてる、評価されない、相手するに値しない、と思われてると思ってしまうわけで。

これを今までずっと壁打ちでも続けてきたけれど、プロになったことで承認欲求が強くなってしまったらしく、評価されないことに酷く傷つくようになってしまった。

書けなくなる時はしぬ時だと思っているので、思わずSNSで本音をボロってしまったし、朝から泣いている。
読んだよ、面白かったよ、のいいね1秒の価値ももらえないものを書いているのかと思うと、虚無感しか無くなるのです。畳む

ひとりごと2026年