home book_2
chat
七月のなまけもの
七月のなまけもの

全年8月11日の投稿(時系列順)6件]

2024年 この範囲を新しい順で読む この範囲をファイルに出力する

小説ページ一式を! サーバにアップロードしたが!
デフォルトてがろぐから何も動かない、スキンも一覧に出てこない!
パーミッションは変えたのであとは何が足りないのかわからない……。
もうちょい勉強します。

追記
わかりました! ただのポカだ!
アップロードすべきところにアップロードすべきものをしていなかっただけ!
ここからがんばります……。

メモ

小説ページ出ない問題、具体的に何をしたかというと、

スキンのhtmlをどこにもアップロードしていなかった。

わー! バカに過ぎる!

メモ

小説ページの雛形をサーバにアップしましたが、サーバ上の挙動を見たいためだけにアップしたので、まだカラー調整もしていないのと、ディレクトリがここと違う階層にあって繋いでいないので、全然お見せできない状態です。

メモ

先月のついった企画『文披31題』で連作のように書いたついのべですが、あれは(以下『アルファズル戦記』本編バレも含みます)

2巻で本格的に出てくるカレドニア王国に、異世界召喚された、現代日本女性視点の話でした。
1日目は全くそんなこと考えてなかったんですが、3日目くらいから、
「面白そうだから、この語り手をジャンヌ王女の母親にしよう」
と方向性を決めました。
オムライスの話を入れたのは意図的です。

バルトレットは自分の好きになった女性が、この世界ではないところから来たことに薄々気づいていました。
アルフォンスの養母マリアナはそれを見抜いた上で、語り手がこの世界の摂理から外れた場所にいる=この世界の運命に干渉できない代わりに世界も彼女を殺せない、という事実を告げました。

ジャンヌは母親が死んだと思っていますが、実際はバルトレットに見送られて外の大陸へ旅立ちました。
そして各地の始祖種にまつわる話を集めて記録しています。

最終話に出てきた青年も意味があるのですが、これは第二部ラストのネタバレになるので、来年まで答えをお待ちください……。

この女性の話は中編にして、いつか出したいと思っている番外編集に収録したいのですが、まずは31編のついのべをぎゅぎゅっと1本の話にまとめるところからですね!

#アルファズル戦記畳む

ひとりごと2024年,創作

2025年 この範囲を新しい順で読む この範囲をファイルに出力する

今週ケントゥリアあった!

とはいえ戦い続きなので、特筆すべきは最後のページのアルコス兄様復活フラグですよね。
アルトゥスパワーアップイベントなのか、アルコスの自我になった途端、「罪の重さで炎の威力が増す」魔女の力で黒焦げになるのか……。畳む

日記,ひとりごと2025年,マンガ